ハンノウコート

光触媒ハンノウコートとは
最も 信頼できる「光触媒」プロダクトです!
ハンノウコートは、数ある「光触媒」製品の中でも、重要な要素である
1、しっかりとコーティング面にい定着し、効果が持続する
2、外光の入らない室内、UVカットガラスの室内などでも可視光に反応し、確実に効果を発揮できる
3、酸化チタン「光触媒」により、コーティング面を劣化させない
以上の3点をそれぞれの「特許技術」により確実にクリアした唯一の製品です。
感染症予防・防臭のしくみ
ハンノウコートのバリアが菌やウイルス、臭いの成分を不活化!
お部屋全体にコーティングしたハンノウコート(光触媒)のバリアに光があたると、OHラジカルなどの活性酸素を生成し、そこにウイルスや菌、臭い成分などの有機物が接触する事で、分解・無害化します。
例えば、ハンノウコートで全体をコーティングしたお部屋にインフルエンザ患者が来て、咳やくしゃみでウイルスをばら撒いてテーブル、椅子、ドアノブなどにウイルスが付着しても、お部屋の明かりがついていればコーティングされたハンノウコート(光触媒)と接触し、不活化しますので、そのお部屋で「接触感染」が起こるリスクを大幅に軽減できます。
防臭も同じ原理で、コーティングされた面に臭い成分が接触する事で、分解しますので、臭いが消える仕組みです。
ハンノウコートはしっかりと噴霧する事で、お部屋全体に
隙間なく抗菌バリアをはります
室内での光触媒コーティングの施工には大きく2つあります。
1つは従来より用いられる手法で、ガンスプレーなどによる吹付け施工です。
しかし、吹付けによる施工の場合、塗り残しや吹きすぎなどのリスクがどうしても出てきます。
ハンノウコートは独自開発した専用の噴霧器を利用し、お部屋中に2.5ミクロンの細かな粒子でお部屋中に充満するまでしっかりと噴霧します。その結果、床・壁・天井はもちろん、設置してある什器(机、椅子、棚など)さらにわずかな隙間にもしっかりと行き届き、お部屋全体を余すところ無くコーティングする事ができます。
光触媒も剥がれてしまうと意味がありません
(ハンノウコートの効果は1度のコーティングで約3年!)
ハンノウコートは簡単に剥がれません!
光触媒コーティングは、剥がれやすさとの戦いでした。ある製品はバインダー(接着剤)を使ったり、またある製品は細かな粒子で浸透させたりとさまざまな手法でコーティングを長持ちさせる技術を開発してきました。ハンノウコートでは、特許技術である水酸化チタン(アモルファス(ドロドロの粘着性)状態のチタン)をベースにした「ハイブリッド酸化チタン」です。
酸化チタン粒子の隙間にこの粘着性のある水酸化チタンが入り込み、酸化チタンどうしを結合させ、さらにはコーティング面との密着性を保ち、常温で結晶化しますので、コーティング面に強固に密着して簡単には剥がれる事はありません。

酸化チタンの弱点(コーティング面までも酸化させて分解してしまう)を克服!
この弱点も特許技術で克服!
光触媒は、有機物を分解するため、定着させる機材そのものを分解してしまう欠点がありました。 屋外のトタンに手で触ると「白い粉」が付きますが これがチョーキングと言ってトタンの塗料が 酸化分解された結果です。
そこで、(独)産業技術総合研究所は、鉄型酸化チタンにアパタイト(カルシウムを被覆させる事 に成功し、コーティング面に直接酸化チタンが触れない事で、定着面の劣化を防ぐ事が出来るようになりました。この技術無くして精密機器や電化製品などにそのまま酸化チタンを噴霧する事はとても危険です。
様々な場所で活躍します!
・一般企業:受付、執務室、会議室、社長室、役員室などトイレなどあらゆる場所でのインフルエンザ予防、BCP対策とし
・教育機関:保育園、幼稚園をはじめ、塾などの教育機関でのインフルエンザ予防、ノロウイルス、大腸菌対策として
・老健施設:介護施設内でのあらゆる場所での感染症予防、臭い対策として
・宿泊施設:ホテル、レストランでの感染症予防、臭い対策として
・病院、動物病院、無菌室、スーパー、食品工場、タクシー(車内)などあらゆる場所での感染症予や臭いの問題解決にお勧めです。

第三者機関による試験結果


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